1. イタリア・ヴェネツィアのサン・マルコ広場では、鳩にエサをやってはいけない。
歴史的建造物とそれを見に来た観光客にフンが落とされるとの理由で2008年に違法化。
2. ドイツでは、運転中にガス欠になってはいけない。
たくさんの車が行き交う同国の高速道路。渋滞の原因になるような行為は罰せられる。
3. スペインでは、ビーチサンダルで車を運転してはいけない。
また、オープンカーの後部座席に食料品などが入った袋を置いて運転するのもダメらしい。
4. スペイン・バルセロナでは、公共の場でツバを吐いてはいけない。
これはいいアイデア。他の場所でも是非取り入れてほしい。
5. ギリシャの考古遺跡では、ハイヒールを履いてはいけない。
とがったヒールで遺跡を傷つけてしまう恐れがあるため。専門家によれば、ピンヒールによりかかる1㎠ごとの圧力は、象よりも大きいとか。
6. 北欧では、昼間でもヘッドライトを点けて運転しなくてはならない。
日照時間の短い北欧ならでは。
7. シンガポールでは、ガムを噛んではいけない。
地下鉄の駅などに大量のガムが吐き捨てられたことから、1992年に違法化。ただし、“医療用”のガムならOK。
8. UAEでは、ラマダーンの時期に食べ物を口にしてはいけない。
イスラム暦の9月で、この期間は日の出から日没まで断食する。例えイスラム教徒でなくてもこれに倣わなくてはならないそう。
9. タイでは、お金を踏んではいけない。
同国の紙幣には国王の顔が印刷されているため、足蹴にすることは王族を侮辱する行為とみなされる。
10. ポルトガルでは、海の中でおしっこをしてはいけない。
ただし、実際にこの行為で捕まった人がいるかどうかは不明。
ヘルスに行って2万円払って50分コースのサービスを受けました
ヘルス嬢は店長のピンハネが酷くて納得する給料が貰えませんでした
ヘルス嬢はお客様に向かって言いました
「もう一度金を払えよ」
お客様は言いました
「店長に言えよ」
店長は言いました
「彼女は被害者でお前が加害者だ俺に金を払え」
これが朝鮮慰安婦問題です
家族を食わすためと覚悟を決めて女衒に売られて行った女性も居た時代だもの
それぞれに生き方は色々あっただろうがどっちの生き方をした人にとっても
嘘をついて他所の国から金を取ろうと目論む奴は軽蔑の対象だろうよ
軍事的な勢力を伸ばすべしなんて主張してるヤツなんてないんだわ。
海外に派兵して日本のためにどうこうすべきって話が一切ない。
「アメリカに協力して~」がせいぜい。
攻めてきたらちゃんと防衛戦をやるべきとかそんな話ばっかし。
それ「極右」か?
